「全国被災地語り部シンポジウム」は、災害の記憶や教訓を、これからの世代へ伝えていくことを目的に、南三陸ホテル観洋の呼びかけで2016年から開催されているイベントです。
被災地で語り部活動に取り組む方々が集まり、それぞれの体験や想いを共有しながら、「伝えること」の大切さや、これからの語り継ぎについて考える場となっています。
今年は「これまでの15年、これからの15年」をテーマに、パネルディスカッションや分科会、若い世代による語り継ぎのセッションなどを予定しています。
初めての方でも参加しやすい内容ですので、ぜひお気軽にご参加ください。
開催概要
『第11回全国被災地語り部シンポジウムin東北』
- 日程:2026年3月1日(日)・2日(月) 2日間開催
- 開場:南三陸ホテル観洋(宮城県本吉郡南三陸町志津川字黒崎99-17)及び南三陸町内・気仙沼市内・石巻市内
- 主催:全国被災地語り部シンポジウムin東北 実行委員会
- 共催:株式会社阿部長商店南三陸ホテル観洋
※プログラムの内容など詳細は「南三陸ホテル観洋」公式サイトまたはイベントチラシをご確認ください
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第11回全国被災地語り部シンポジウムin東北 参加申込フォーム
| 開催状況 | 開催予定 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年3月1日(日)・2日(月) |
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