「きりこ」って?
「きりこ」とは、南三陸の神社が氏子たちのために作る、半紙で作られた神棚飾りのことです。日々の暮らしの中で、祈りや感謝の気持ちを込めて大切に飾られてきました。
2010年には、この「きりこ」の様式にならい、まちの人たち一人ひとりの宝物や思い出、日常の風景などを切り紙で表現し、軒先に飾るアートプロジェクトがスタートしました。
▼「きりこプロジェクト」の詳細はこちら
きりこプロジェクト ENVISI Arts envision Lives
全4色 きりこデザイン ポストカード
南三陸311メモリアルでは、この「きりこ」デザインをあしらったポストカードを販売しています。

これまでの2色に加え、新たに「紫」と「黄色」が仲間入りし、全4色からお選びいただけるようになりました。
さらに、4枚セットをご購入いただくと、ポストカードが1枚付いてくるおまけ付き。

メモリアル来館の記念に、また大切な方へのメッセージカードとしても、南三陸の想いが込められた一枚を、ぜひお手に取ってみてください。
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【お知らせ】きりこポストカード 新デザインの紹介 – 南三陸町東日本大震災伝承館 南三陸311メモリアル
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