



語り部ガイドと少人数でまちを歩きながら、被災の現場を体感し対話を重ねるプログラム。双方向の「会話」を通じて、震災の実情や教訓をより深く理解します。




- 一方向の講話では得られない多角的な気づきの獲得
- 参加者同士・ガイドとの対話による学びの深化
- 災害を身近なものとして捉える意識の醸成
- 一方向の講話ではなく、対話型の学びを重視したい
- 少人数で深く学ぶフィールドワーク型研修を探している
- グループごとの対話や気づきを重視した研修を導入したい
基本情報
| プログラム内容 | 1グループ5~6名に語り部ガイド1名が同行。津波で被災した町中心部を歩きながら震災当時の町の様子やガイド自身の体験談、町の復興への歩みなどを説明します。少人数巣地あるでガイドとの距離が近く、双方向での対話を通じて、本地域や自然災害、防災について学ぶことができます。 |
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| 所要時間 | 60分 |
| 定員 | 1~40名 |
| 料金(税込) | 1,980円 / 人(10名様以上の団体の場合) |
| 備考 | ・定員以上の人数の場合でもご相談ください |
| サイト掲載情報 | 個人での参加をご希望の方はこちらから まちあるき語り部 |
| 各種資料ダウンロード |
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| 実施場所 | 道の駅さんさん南三陸周辺 Google マップ |
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