海の変化を知り、人と自然の共生を考える3日間

| 想定人数 | 15名(3班×5名) |
|---|
南三陸の豊かな自然環境を舞台に、「森・里・海のつながり」をテーマに探究を深める3日間のプログラムです。
1日目は海の観察や漁業体験を通して海の恵みと人の営みを学び、民宿での交流や振り返りを通じて問いを整理します。
2日目は里山見学や講話により、森と海の関係性や資源循環への理解を深めるとともに、市場や水産加工の現場見学を通じて地域産業を体感します。
最終日は探究の成果を発表し、学びを言語化。自然・産業・人の関わりを多角的に捉え、持続可能な社会について主体的に考える力を育むプログラムです。


