【中学生 防災をメインにした 1泊2日】

テーマ

震災の教訓から「命を守る行動」を学ぶ

想定人数40~120名

宮城県南三陸町で、防災・環境・産業を横断的に学ぶ体験型プログラムです。震災講話や被災地の視察を通して「命を守る行動」を考え、避難プログラムやワークショップでは、実生活に生かせる防災意識を育みます。さらに、BIO施設見学や漁業・農業などの体験を通して、地域の循環型の取り組みや自然と共に生きる営みに触れます。

学びを「知る」から「行動する」へとつなげ、未来に向けた視点と実践力を養う教育旅行です。

事前学習

現地学習

1日目

  • 午前:他エリアより移動 
  • 昼食「南三陸BBQ」 Link
  • 3グループに分かれて防災学習とさんさん商店街散策
    • 南三陸311メモリアルラーニングプログラム Link
    • 語り部バス案内 Link
    • さんさん商店街散策
  • ホテル泊

2日目

  • アクティブラーニング(選択制) Link
    • 海と食の未来を守るには
    • 持続可能な社会に必要な山林と林業
    • 海洋ゴミ問題解決を探求する
  • 午後:他エリアへ移動
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