


東日本大震災を経験した住民の証言映像をもとに、「その場にいたら自分はどう行動するか」という問いに向き合うプログラムです。映像を見て終わるのではなく、参加者同士の対話を通じて判断の難しさや多様性を探究し、防災を“知識”ではなく“自分の課題”として深めていきます。




- 自分ごと化による防災意識の深化
- 多様な価値観への理解と共感力
- 探究的思考力(問いを立てる力)の育成
- 生き方・価値観の内省
- 修学旅行や校外学習に学びの深さを求めている学校
- 総合的な探究の時間を充実させたい学校
- 社会課題や防災に関心があり、自分の考えを深めたい方
基本情報
| プログラム内容 | ラーニングプログラム(60分) 南三陸311メモリアルにて住民の証言映像を活用したプログラムに参加 「自分がその場にいたらどう行動するか」参加者同士で対話、学び合い 災害について当事者化を図ります |
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| 所要時間 | 60分 |
| 定員 | 50名 |
| 料金(税込) | <入場料金> ・一般・大学生:200円/ 人 ・中学生・高校生:100円/ 人 <ラーニングプログラム※10名以上> ・一般・大学生:600円/ 人 ・中学生・高校生:500円 / 人 |
| 備考 |
| 各種資料ダウンロード |
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| 実施場所 | 南三陸311メモリアル Google マップ |
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