森と生きる ― 林業から考えるこれからの社会(持続可能な社会に必要な山林と林業)

講師は女性林業家です

山林や林業の現場を通して、森林の役割や人との関わりについて学ぶプログラムです。「なぜ森を守る必要があるのか」「林業は社会にどんな価値をもたらすのか」を考え、これからの社会と自然のよりよい関係について探究します。

林業を身近に感じていただきます
SDGsアクティブラーニングプログラム

得られる
効果

  • 森林と環境の関係性への理解
  • 地域資源の価値への気づき
  • 持続可能な社会への多面的な視点
  • 長期的に物事を考える力の育成

こんな方に
おすすめ

  • 環境と地域資源の関係を学びたい学校
  • SDGsを多角的に扱いたい方
  • 自然と社会のつながりに関心のある学生

基本情報

プログラム内容①イントロダクション(南三陸町の林業やFSC®認証、山林の多面的機能について理解を深める):30分
②グループワーク(身の回りの木製品をピックアップ&木質利用への転換アイデアを検討する):40分
③発表・まとめ・質疑応答(今日の学びを振り返る):50分
所要時間120分
定員25~100名
料金(税込)3,630円 / 人
備考
各種資料ダウンロード
実施場所町内公民館ほか
Google マップ
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