語り部ガイドとめぐる震災現場 (学びのプログラム)

被災地視察と語り部講話を通じて、東日本大震災の実情と教訓を学ぶプログラム。地域住民がガイドとなり案内します。現場と当事者の声から、災害時に起きた事実や判断を知り、防災への理解を深めます。

得られる
効果

  • 初動判断力の向上
  • 想定外対応力の獲得
  • BCPの実効性向上

こんな方に
おすすめ

  • 初めて被災地研修を検討している方
  • 防災研修の導入として基礎理解を深めたい
  • 社員に自然災害の実情を知ってもらいたい
  • 実践型研修の前段として活用したい方

基本情報

プログラム内容セクション① 語り部講話(60分)
地域住民が講話者となり、自身の体験談と災害からの教訓をスクール形式でお話します。

セクション② 語り部バス(60分)
被災エリア(町内志津川地区~戸倉地区)を語り部ガイドが案内します。実際の被災現場をバスで巡り、体験者の視点による解説を受けることで、災害発生時に何が起き、どのような判断と行動が求められたのかを具体的に理解します。

【学びのポイント】
講話と組み合わせることで、現場のリアルと教訓を体系的に捉え、自社の防災や事業継続に活かす視点を養います。
所要時間120分
定員120人
料金(税込)①震災講話+バス視察  ※会場料別途発生
 一般:20名まで24,200円(21名以上の場合 1名毎に1,210円追加)

②震災講話  ※会場料別途発生
 一般:100名まで33,000円(100名以上の場合 1名毎に330円追加)

③バス視察
 一般:20名まで12,100円(21名以上の場合 1名毎に605円追加)
備考・語り部バスはお客様ご手配のバスにガイドが乗車します
・講話会場費が別途発生します
サイト掲載情報
各種資料ダウンロード
実施場所南三陸ポータルセンター(大人数の場合は別会場となります)
Google マップ
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