



「今すぐできる防災の1アクション」を見つけ出す約60分の体験型プログラム。被災地の映像を基に、自分の命を守り家族を守るため、自分事として考え、他者と対話して防災行動を持ち帰る内容です。




- 社員一人ひとりが自分事として防災を捉える意識醸成
- 防災を“知識”から“具体的な行動”へ転換できる
- 次の行動につながる具体的な備え、改善アクションの可視化
- BCPの前段として社員の意識情勢を行いたい担当者
- 新入社員向けの導入研修を探している方
- 全社的に防災の共通認識をつくりたい企業
基本情報
| プログラム内容 | 自然災害は、いつどこでどんな状況で起こるかわかりません。携帯電話が使えない場合や、家が被災して戻れない場合など、日常では考えられない状況になります。危険から自分の命を守ると同時に、家族の安否をすばやく確認するにはどうしたらよいか。 被災時家族との連絡が取れない経験をした地域住民の証言映像を視聴し、参加者で話し合っていただき、今日から家族や個人が実践できる防災アクションを持ち帰っていただくワークショッププログラムです。 |
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| 所要時間 | 50分 |
| 定員 | 10~200名 |
| 料金(税込) | 600円 / 人(10名以上の団体料金) |
| 備考 | ・ワークショップ会場費が別途発生します |
| 各種資料ダウンロード |
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| 実施場所 | 南三陸311メモリアル Google マップ |
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