



震災を経験した当事者たちの証言映像をもとに、防災を「自分事」として捉えます。そのうえで自身や自社における具体的な課題認識と行動変容へとつなげていきます。




- 災害を自分事として捉える当事者意識の醸成
- 想定外の状況化での課題の可視化と構造認識
- 自社のBCPに潜む課題の抽出
- BCPや防災対策を“実効性あるもの”に見直したい
- 研修を通じて他者理解を図りたい
- 防災研修が形式的になっていると感じている担当者
基本情報
| プログラム内容 | ラーニングプログラムは自分自身のこととして自然災害について学び合う南三陸311メモリアルのメインコンテンツです。 住民の証言映像をご覧いただき、「もし自分がそこにいたら、どう考え行動するか」をまわりの人と対話しながら考えます。 3つのプログラムがあります→詳細は南三陸311メモリアルWEBへ |
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| 所要時間 | 60分(展示エリアの観覧時間を含む) |
| 定員 | 50名 |
| 料金(税込) | 800円 / 人(一般団体料金)※入場料+ラーニングプログラム体験料 |
| 備考 | ・団体は10名以上になります、個人の場合は1,000円/人 ・自由に入場できる無料エリアあり |
| 各種資料ダウンロード |
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| 実施場所 | 南三陸311メモリアル Google マップ |
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